今回の「アテローム血栓症脳梗塞」は、早期発見もあり軽傷の軽傷

1月5日、担当のケアマネジャーも見舞いに来て
「よかった!言葉もハッキリ喋れるこの状態であれば間違いなく軽傷
退院後リハビリ専門病院へ行かなくても
直接自宅で在宅介護できる状態。しかし何かあると病院も困るので
退院後リハビリ専門病院へ行くことになる!」という話です。
今回の脳梗塞で一番後遺症が残ったのは、飲み込みでした。
歩行は、こっそり歩行させましたが4点杖で
介助で歩行できる状態だったので一安心。
1月6日から車イスに座るリハビリも開始。

主治医と担当のソーシャルワーカーとの面談で
退院後リハビリ専門病院を決めるべく面談がありましたが
このリハビリ専門病院の対応のおかげで
母の運命が大きく変わります。
1月18日から食事も流動食から
きざみ食へ変更され順調に喉のマヒ、飲み込みも回復中。
