死へのカウントダウンがまさに始まった
2月4日深夜に突然、嘔吐や下痢の症状を訴えて
40度近い高熱を出し、病院側の説明では
お腹が炎症!という説明でしたが
リハビリ担当の言語聴覚士の女性が自分の子供から
インフルエンザに感染も発症までは全く気づかず
ふつうに病院で言語リハビリを行なっていたので
「感染リスクが高い!」という話を主治医がしておきながら
この状態でも、インフルエンザの検査は陽性で
お腹が炎症~あくまでお腹が炎症!
2月5日、翌日見舞いに行くと母は疲れ果てた状態・・・

朝食は起きなかったので、全く食べず
昨晩は微熱はありましたが、日中は発熱なし
昼食は、座って食べたという話でした。
夕食時だったので、食事を食べてるところを観察してましたが

夕食は完食しましたが、顔を見ると
2日前の顔とは表情がまるで違い
とくに目の周りなど、くぼんでしまってます。

ホントに大丈夫なのか?という表情をしてました。
若い女性の主治医で、医師免許を取得して
まだ数年という経験の浅い医師だということは
面談などで気がついてましたが嫌な予感がしてました。