2月9日深夜に再び嘔吐、下痢、40度近くまで発熱
日中は、37度と微熱が続き、朝食は食べれず
食事が摂れない様なら点滴を行なうという説明


画像は嘔吐、下痢、40度近い高熱が出る前の
2月8日、夕食前と夕食中の様子ですが、マスクを着けてましたが
これでホントにお腹が炎症なのか?と
この病棟の入院患者が、ご年配の患者さんばかりなので
今後、死亡事故に繋がる可能性もあるので
インフルエンザの院内感染を病院側が隠ぺいしてるのではないか?と
かなり私自身も疑ってます。

夕食を食べる母の様子をじっと見てましたが
顔に全く生気が感じられません・・・。
脳梗塞で入院中に、これだけ嘔吐、下痢、40度近く高熱が出て
食事が喉を通らない状態では、在宅介護を2年半やってきて
発熱したことなど、ほとんどなかったですから
いつもであれば、こんな状況なら病院側に抗議するのですが
2件のリハビリ専門病院から受け入れ拒否されたことで
あまりキツク言うと、ここも今後受け入れ拒否されるのではないか?と
怯えてしまい抗議できなかったのが理由です。
また済生会リハビリテーション病院が受け入れてくれれば
1月末に退院して、この病院には居なかったので
こんな事に巻き込まれることもなかった。
ホント母の運命が2月に入ってから、急激に死へ傾いてしまいました。