2月10日、夕方に母を見舞いに行きましたが

使用したスプーンなど洗いに、洗面所にいると
廊下で看護師同士が立ち話をしてるのが聞こえてきました。
「インフルエンザの院内感染が広まってる」という内容
やはりインフルエンザの院内感染なのか!と思いました。
脳梗塞で入院中に、こんなことが起きてしまえば
母の命が危ない!と確信した瞬間でもあります。
2月12日深夜に再び嘔吐、下痢、40度近くまで発熱を起こし
夕方見舞いに行くと、微熱で脇に氷枕を挟んでました。
この状態でも病院側は、全く検査せず・・・。
ベッドに座らせると、身体がやけに左に傾きます
何かヘン!?在宅介護中も身体がこれだけ傾くことがなかったので
おかしい~とすぐに感じました。
2月14日、朝には済衆館リハビリテーション病院へ移転予定ですが
こんな状態で大丈夫なのか!
一度だけ看護師に「こんな嘔吐や下痢、発熱の状態が続けば命がない!
お腹が炎症でなく原因はインフルエンザだろう!
しっかり検査とかしたらどうだ!」と
詰め寄りましたが、検査でインフルエンザではありませんとしか言いません。
こんな病院があっていいのか!異変があるのに適切な処置をしない
入院中にも関わらず、ホントありえない病院です。
母から脇に挟んでる「氷枕をいつまでしなきゃならない」と尋ねられましたが
何の処置もしない病院なので手の打ちようがないので
母には、こう答えました・・・「死ぬまでだ!」と